町内会限定公開の町内会WEBサイトのURLはマスクしています。 必要な方は各戸配布の紙面で確認するか、町内会メールアドレスにお問い合わせください。 honmokumidorigaoka@gmail.com

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中区連合町内会長連絡協議会
(7月定例会)
令和8年7月17日(金)10時00分から
下青字タイトル(議案書、資料)をクリックすると詳細内容が開きます。
議題 1 市連会報告(4件) 頁
(1) 【情報提供】横浜グリーンエクスポにおける「レッツグリーンアクション」 及び「球根ミックス花壇づくり」の募集等について (脱炭素・GREEN×EXPO推進局)
(2) 【情報提供】「横浜市中期計画2026~2029」の公表について
(政策経営・国際戦略局)
(3) 【情報提供】横浜市都市計画マスタープラン(地域別構想)改定に伴う 市民アンケート等の実施について (都市整備局)
(4) 【情報提供】令和8年度地域の担い手創出支援事業「自治会町内会担い手づくり講座」の実施について (市民局)
議題 2 区連絡事項(8件)
(5) 【協力依頼】「共同募金中区だより」の全戸配布について(中区社会福祉協議会)
(6)【協力依頼】令和8年度共同募金運動資材発送にかかる 各自治会町内会へのアンケートについて (中区社会福祉協議会)
(7)【協力依頼】令和8年度中区社会福祉協議会会費納入について (中区社会福祉協議会)
(8)【掲出依頼】特別展「絵図で旅する幕末の横浜」チラシの掲出について (横浜都市発展記念館)
(9) 【掲出依頼】Y.S.C.C.ホーム開幕戦における中区民ご招待企画のチラシ掲出について (株式会社Y.S.C.C.)
(10)【情報提供】令和8年 民生委員・児童委員及び主任児童委員 候補者の推薦について (福祉保健課)
(11) 【情報提供】みんながつながる地域づくり補助金の追加募集について (地域振興課)
(12) 【事業説明】横浜ビー・コルセアーズとのホームタウン協定の締結について (地域振興課)
令和8年度 中区家庭防災員連絡員会議 議事録
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日時 |
令和8年 7月13日(月) 15:00-16:00 |
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場所 |
横浜開港記念会館 1階 講堂 |
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主催 |
横浜市中消防署 |
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説明者 |
川島 (中消防署副署長)/宮路(中消防署総務・予防課 予防担当) |
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出席者 |
中区家庭防災員連絡員 100名中30名超が出席(中区の家庭防災員は計3,692名) |
横浜市における火災原因の順位は以下のとおり。
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順位 |
火災原因 |
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1位 |
放火 |
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2位 |
タバコ |
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3位 |
電気火災 |
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4位 |
コンロ |
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5位 |
配線器具 |
【たばこ火災対策】
【リチウムイオン電池火災対策】
水消火器・AED訓練用資機材の貸出や訓練支援の依頼先は、地域により以下のとおり異なる。
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担当区域 |
窓口 |
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日本大通り沿い等、中消防署近隣 |
宮路(中消防署 予防担当) |
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山下町 |
早坂(山下町消防出張所) |
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本牧和田 |
大西 |
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山元町 |
市川 |
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北方 |
村上(北方消防出張所) |
横浜市で想定される地震は発生場所により4種類に分類される。
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名称 |
特徴 |
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東京湾北部地震 |
首都直下型地震。マグニチュード概ね7を想定。 |
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元禄型地震 |
関東大震災の2倍のエネルギー。マグニチュード8以上を想定。 |
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南海トラフ地震 |
大津波が想定される。マグニチュード9を想定。 |
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慶長型地震 |
浸水想定は海抜4.9m程度。 |
【日頃からできる防災対策(4項目)】
暑さの区分は気温により4段階に分かれる。
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気温 |
呼称 |
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25℃以上 |
夏日 |
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30℃以上 |
真夏日 |
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35℃以上 |
猛暑日 |
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40℃以上 |
酷暑日 |
【熱中症予防のポイント(5項目)】
Q(参加者A):町内会独自の備蓄として倉庫に水とアルファ米を用意している。他に用意しておくとよいものはあるか。
A(宮路):個人的な意見として、防災訓練は暑い季節に行うことが多いため、塩飴(塩タブレット)等を備えておき、訓練時に使用・補充する運用を提案。
Q(参加者B):暑熱順化としてラジオ体操も該当するか。
A(宮路):該当する。室内で行え、軽く汗ばむ程度の運動であればよいため、しっかり体を動かして行うことが推奨される。
補足・訂正(中消防署 同僚職員):
以上
町内会便り7月号で先行お知らせしました感震ブレーカー普及の申請書付き冊子が配布され始めました。
本牧緑ヶ丘町内会は全域が重点対策地域で感震ブレーカーの器具代を横浜市が全額負担します。 この機会に、みなさまの感震ブレーカー申請・設置をお勧めします。





郵送投函または電子申請後数週間でコールセンターから申請確認のための電話が入ります。
驚かないでください。
怪しい電話ではありません。
感震ブレーカー普及で災害時の二次火災発生・延焼を予防し、災害に強い町内会を目指しましょう。
